アレクサンダル・ヘモン, 柴田元幸, 秋草俊一郎
書肆侃侃房 | 2023/11/07
clwkct
2026年01月14日
亡命ボスニア作家が英語で書いた短編集。ビクトル・エリセの映画のように静謐な「島」や、死と暴力の予感に満ちた「コイン」が良かった。
この感想には物語の内容に関するネタバレが含まれている可能性があります。
アカウントをお持ちでない方はこちら