ロ-リ・ムア, 干刈あがた
白水社 | 1994/09/20
clwkct
2025年12月19日
二人称が使われた最初の短編が良かった。ただその後も同じスタイルが使われた作品が多く、題材が似ていることもあってそちらでは新鮮味がなくなってしまった。
この感想には物語の内容に関するネタバレが含まれている可能性があります。
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