ドナルド・バーセルミ / 山崎勉 彩流社 1998年10月1日
バーセルミをどう読んだらよいか分からなかったが、現代詩だと思って読むと結構読みやすい。
この感想には物語の内容に関するネタバレが含まれている可能性があります。
アカウントをお持ちでない方はこちら