弐瓶勉 講談社 2024年2月8日
弐瓶勉にはBLAME!のようなセリフ全然ない漫画を再び描いてほしい。
この感想には物語の内容に関するネタバレが含まれている可能性があります。
アカウントをお持ちでない方はこちら